SR-JOURNALとは

  • 「SR-JOURNAL」は、貴事務所用にカスタマイズされた事務所だよりの原稿を、Wordファイルにてお渡しするサービスです。【月額:2,000円(税別)】
  • 印刷して郵送したり、PDFファイルへ変換してメールに添付したり、ホームページでダウンロードできるようにしたり…と、顧問先や見込み客へのアプローチとして様々な使い方ができます。
  • 初月(お申し込み月)は無料にてご利用いただけます。その後、継続してご利用いただく際は正式にお申し込みいただきます。
  • 毎月、「事務所だよりの活用法」と「チェックシートの診断方法」のサポートメールをお送りします。

【2017年9月号】最低賃金の予定について

【2017年9月号】最低賃金の予定について

2017年9月号
注目トピックス 最低賃金の予定について
特集 残業代請求が起こるメカニズム
社員の健康への投資の種類
話題のビジネス書をナナメ読み そのマネジメントでは新入社員はスグに辞めてしまいます!(アニモ出版)
経営診断ツール 感情面からみた残業代請求リスクチェックシート

2017年9月号は、8月18日(金)より順次お送りする予定です。

【2017年9月号】最低賃金の予定について 詳細

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初月は【無料】にてお試しいただけます!

お申し込み月は無料で事務所だよりをお届けします。すでに事務所仕様にカスタマイズされたファイルを差し上げますので、ぜひ無料期間内に顧客満足度の向上や新規営業にご活用ください。

※当然、無料お試しで終了しても結構です。

事務所仕様にカスタマイズされているので便利!

事務所名、連絡先など10項目を先生の事務所仕様にカスタマイズできます。

また、完成した事務所だよりは先生が使い慣れている「Wordファイル」で納品します。
そのため、お写真やプロフィールを入れるなど、自由に内容を書き換えることが可能です。

社労士業界に精通しているから、納得の品質!

著書「社労士が年収1000万円稼ぐ一番シンプルな方法」や「SR」の記事執筆経験など、社労士業界に精通しているホライズンワークスだからこそ出来る品質の事務所だよりをご提供します。

本当に企業が求めている情報だけを取捨選択して、ゼロから執筆していますので、ご安心ください。先生の事務所の名入れ済みですので、そのままクライアントに配布することができ、高い満足度を得ることが出来ます。また、追加で記事を加えることも可能ですので、ベースの事務所だよりとしてもお使いいただけます。

こんな使い方が効果的です

従来の事務所だよりとは一線を画す「SR-JOURNAL」は、社労士事務所の経営において、非常に重要な役割を果たします。 「営業」「フォロー」そして、「媒体化」を進めることで、顧客との信頼関係と営業効率を向上させることが可能です。

新規営業での活用

ホームページ経由でアポイントが取れた、富山県のA先生。
紹介営業のようにティーアップも無いので、自身と携わる価値をアピールしたいところです。

A先生は事務所だよりを経営者に渡しながら、経営者にこのように伝えました。
「毎月、顧問の企業様には、この事務所だよりをお送りしています」

営業先の企業にとっていえば、かなりの確率で今まで社労士から受け取った事務所だよりの中で
ナンバーワンのクオリティです。

様々な比較を基に、専門家が選ばれるのが常です。競合からアドバンテージを得られるのならば、
月々2,000円は非常に有効な経費になりませんか?

既存顧客のフォロー

ホームページ経由でアポイントが取れた、愛知県のC先生。顧問先に事務所だよりを渡したところ、掲載している助成金チェックリストによって業務を受注できたとのことでした。

SR-JOURNALは事務所だよりを単なる義務では終わらせません。

そのほかにも、宮城県のD先生の事例では、書籍紹介のページに興味を持った経営者から、研修の業務を受注しています。

掲載内容は、法改正などに偏ることなく、バリエーションに富んだ内容で顧客を啓蒙できます。

媒体としての効果

既に顧問数が100社を超える、東京都のE先生。定期的にセミナーを開催していたのですが、
メールマガジンの精読率も減少傾向にあり、新たな告知媒体を検討していらっしゃいました。

そこで実施した取り組みが、
事務所だよりを送付することに特化した営業活動をするというものでした。

電話営業やFAXDMなどを活用し、短期間の内に月間500社への送付を実現。コストを考えて「既存顧客は郵送」「それ以外はPDFでの配布」を実施することで、セミナー営業はもちろんのこと、新サービスの営業効率も飛躍的に向上することができました。

事務所だよりでアフターフォローしましょう

アフターフォローと聞くと、PCでの無償での修理などが思い浮かぶと思います。
しかし、こちらののコラムでも記載したとおり、アフターフォローは収益化できます。クライアントの業務がなくても、事務所だよりを配布するということで「関与アピール」が出来るばかりでなく、以下のメリットもあります。

  1. 新サービス、勉強会などのチラシを差し込むことで、ニーズを深掘りできる
  2. 情報の「出し手」と「受け手」という関係を築き、バリエーション豊富な記事で顧客の啓蒙ができる
  3. 新規営業に使用できる

これらの点を加味した上で、営業とフォローの流れを作れば、媒体としての事務所だよりの持つ意味はフォローという単一の機能ではありません。数ページの情報にさまざまな可能性があるといえるでしょう。

  1. 参考コラム:アフターフォローの収益化
    164ページ"21世紀でも「事務所だより」"より

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